ギーコギーコとカットして・・・。
↓ま、このままでも良いんですが・・・。
↑切り口をヤスリで整えます。こういう所だけは妙に細かいワタシ・・・。あ、取り付ける場所が場所なだけに、キリコや削りカスはしっかり落とします。
ほんじゃあ、装着してみましょうかね。そしたら、これが本当に『専用品じゃねえの?』と思えるくらいピッタシ!まあビックリです。なんでだ?!
↑まぁ、これは必要ないかもしれませんが、ボクはゴム製のリングを利用してパッキンを装着してみました。このゴム製リングもホームセンター等で簡単に入手可能です。サイズはいろいろあるのですが、パイプ部分より若干小さめがやっぱりベストですね。ちなみに自分は太さ5,7ミリで69,6ミリ径のオーリング(2個入りで300円)を使用しました。パッキンとしての効果があるかどうかは不明ですが、これは気分的なモノので、参考までに・・・。
さて、ピッタリなのを確認して、バンドを本締めする前に・・・。ちょっと思いついたので、もう1つ・・・。